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農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想

印刷用ページを表示する更新日:2021年12月15日更新 <外部リンク>

農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想(基本構想)を変更しました

基本構想とは

 農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想(基本構想)とは、農業経営基盤強化促進法に基づき都道府県が作成する農業経営基盤の強化の促進に関する基本方針に即して、市町村が地域の実情を踏まえて独自に定めるものです。
 この基本構想では、地域において育成すべき効率的かつ安定的な農業経営体の目標(所得水準等)や農業経営の指標、農用地の利用集積の目標、経営改善を図ろうとする農業者への支援措置のあり方等を総合的に定めています。

基本構想の変更

 令和3年3月に栃木県の基本方針の見直しが行われたことから、これを受け、小山市においても基本構想の見直しを行いました(令和3年12月15日施行)。
 <主な見直しの内容>
 ○営農の類型ごとの効率的かつ安定的な農業経営の指標
  ⇒県の基本方針をもとに、営農類型、経営規模、生産方式等を修正
 ○新たに農業経営を営もうとする青年等が目標とすべき農業経営の指標
  ⇒県の基本方針をもとに、営農類型、経営規模、生産方式等を修正
 ○農地利用集積円滑化事業に関する事項
  ⇒事業廃止に伴い削除

基本構想のダウンロード

 本市の基本構想はこちらからご覧ください。

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