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多文化共生に関する意識調査結果について

印刷用ページを表示する更新日:2022年1月25日更新 <外部リンク>

調査目的

 小山市には約6,900人の外国人が住んでおり、その割合は全市民の約4%と、全国平均の約2%に比べ高い割合になっています。
(令和3年4月時点)
 そこで小山市では令和2年3月に「小山市多文化共生社会推進計画」を策定し、多文化共生社会(※)づくりの推進をしています。
 地域で暮らす皆さんのために、その取組に対し今何を求めているのか、今後どうしていくべきか、効果的な施策を展開していくための材料の一つとしてアンケートを実施しました。
 ※多文化共生社会とは、日本人住民と外国人住民が同じ市民として互いの文化や価値観の違いを認め合いながら生活していくことです。

多文化共生アンケート

調査対象

 小山市に在住・在学・在勤されている方
(日本人と外国人で質問内容が異なります。)

調査期間

 令和3(2021)年6月25日 ~ 10月31日

調査方法

 インターネットの回答フォームから回答

回答数

 日本人58件 外国人68件

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